出会いアプリで知り合った低身長JDとネカフェでエッチしちゃった話

出会いアプリを使い始めたきっかけ

私が出会いアプリを使い始めたのは、つい最近のことです。それまで出会い系サイトで出会いを探していたのですが、最近はアプリが流行りだというので、ダウンロードしてみたんですね。私はもともとPCMAXやワクワクメールを使っていたのですが、そのアプリバージョンをダウンロードしたので、悪質アプリに騙されるようなことはありませんでした。

私はかなりストライクゾーンが広いほうです。けっこうなブサイクちゃんでも問題なく交わることができます。むしろ美人よりちょっとブサイクなほうがいいとさえ思います。その性癖のせいでしょうか、昔からセックスの相手には困らなかったのですが、出会いアプリに登録してからも、すぐにひとり新たな相手を見つけることができました。

ひとつ言っておくと、最初からセックスの約束をしていたわけではありません。友達として仲良くなってから、セックスをするに至ったのです。

彼女の名前はIさんといい、当時大学三年生の21歳でした。はっきり言いまして、顔は可愛くないです。目はちっちゃくて、団子鼻というのか、顔のサイズにつりあわない大きな鼻が印象的です。唇は下がすこし突き出てややアンバランスな感じがし、背が低くて、痩せてはいますがほとんど胸がなく、フェロモンとでもいうのか、そういう女性らしい魅力のほとんどない方でした。しかし私はストライクゾーンが広いですからね。そういう子でも全然いけちゃうんです。

当初私は彼女とラインでおしゃべりをする友達、みたいな感じで仲良くなりました。連絡先を交換し、彼女のことを褒める、恋人のように優しく扱ってやるというのを毎日のように繰り返し、時折会ってみようと誘い、そのたびに断られながらも、一ヶ月ほど彼女との関係を続けたのです。そうして相手もようやく私に心を許してくれたのか、会うことに承諾してくれたわけですね。

酒を飲んでネットカフェへ

私たちは夕方からお酒を飲みに行きました。彼女はお酒に弱いみたいで、あまり飲んではいませんでしたが、酔っ払ってはいるようです。店を出てから私は、「もうちょっと遊ぼうよ」と誘い、それからネットカフェへ入りました。

ファミリールームのような、外から覗き込みにくい完全個室を借り、そこで彼女と怖いDVDなんかを見ながら時間をすごし、私はさりげなく彼女の肩を抱いたり、思い切って膝枕をしてもらったりして、これはいけると思いましたから、DVDが終わったところで、彼女の胸を触ってみたのです。抵抗されませんでした。そのあとは言うに及ばないでしょう。

ストライクゾーンが広いと自負する男性には、出会いアプリをおすすめしたいですね。